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さてさて「英語のおすすめ大学受験参考書 英単語」の4回目です。
これまでにまずはシステム英単語とそのCDを使って英単語をある程度覚え、ある程度覚えられたら速読英単語に進みましょう、という話をしてきました。 ちなみに、本題とは関係ないですが、システム英単語と速読英単語、若干参考書名がにていて紛らわしいですね笑 システム英単語の記事でもお話ししたように、単語を覚えるだけならシステム英単語を使えば結構簡単に覚えられます。 これでまずは英語への苦手意識をなくしていくことが大切です。 しかしここからが問題で単語を覚えるだけではダメである程度覚えたら速読英単語を使って覚えた単語を確認しましょう、というのが前回でした。 そしてここからが若干応用ですが、もし余裕があるなら速読英単語を使用するときに、システム英単語で覚えた英単語の派生語があったらそれも同時に確認して欲しいというのが今回の内容です。 システム英単語の場合は単語をミニマムフレーズで覚えていくため基本的に一単語に付き一つの形しか覚えることができません。 しかし、英単語には動詞から派生した名詞や副詞などがたくさんあるため、そのような単語はまずは基本形をシステム英単語で覚えた上で、速読英単語などの長文を利用して確認・暗記していくことになります。 そのようなときに長文の次のページに基本単語と派生語が載っていて、しかも本文中には派生語の形で単語が載っている速読英単語が最適のアウトプット用単語集として機能するわけです。 大学受験参考書 英語の評価 大学受験英語参考書評価 http://www.casphy.com/review_koukou_english_index.html 大学受験参考書お勧めレビュー 大学受験参考書・問題集 ランキング http://daigaku.jyuken-goukaku.com/sankousyo-ranking/ 大学受験参考書や問題集の買取サイト 大学受験参考書 問題集 買取 http://www.booksdream.com/item/item01.html PR |
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